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営業開始1周年を機に積極展開 6月にコンテンツ画面を一新、秋には次世代AOLソフトをリリース AOLジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表謦役社長:佐藤英丸)は、営業開始1周年を機にコンテンツ画面を一新、現在の9チャンネルのメニューを19チャンネルに倍増、秋には次世代ソフトウェアをリリースし、サービスを大幅に拡充します。 昨年4月、AOLは情報提供企業16社、オリジナルコンテンツ数約40でサービスを開始し、その後11月に料金値下げ、12月にはMac版をリリース、新社長の就任と順次体制を整えてまいりました。この1年間で提携企業約40社、オリジナルコンテンツ数は約200と大幅にそのサービス内容も充実、全体のナビゲーションをさらにわかりやすく、見たい情報により簡単にたどり着けるようにするため、メニュー構成を一新します。新しいメニューは、キッズ、ウーマンなど新規コンテンツを追加した19チャンネルで構成されます。新画面は6月より提供を開始します。 また秋には次世代版AOLソフト"AOL 4.0"をリリースいたします。新しいアクセスソフト"AOL 4.0"は、デジタルカメラで撮った写真をそのまま電子メールに貼り付けられる"AOLフォトメール"を提供します。また、5つまで利用できるスクリーンネーム(メールアドレス)については、それぞれのアドレスに再度接続し直すことなくオンライン中にアクセスし、メールの確認をすることが可能となります。これにより、1アカウントで複数のメールアドレスを利用できるAOLならではのサービスを、一層便利にご利用いただけます。AOLジャパンはより多くの皆様にインターネットを楽しんでいただけるよう、今後ともサービスの充実を図ってまいります。
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