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「メッセージを受け取りましたが、このシステムでは表示できないフォントです。表示できない文字は、かわりに長方形で表示されます。」
双方のAIMユーザーが使用しているOSが違う場合(一方がMacで他方がWindows、あるいは一方がUS版のWindowsで他方が日本版のWindowsという場合)、双方、あるいはどちらかのOSが理解できない文字があります。
特定の文字がOSで表示されない場合はAIMでも表示されません。
その場合は、AIMでは四角い空白文字を使って何らかの文字があることを示します。
「メッセージが長すぎます。最長で半角〜文字までです。半角で〜文字分が入力されました」
テキストの文字スタイルを多用すると、文字スタイルの指定している分だけ、メッセージのテキストのサイズが大きくなります。そのため、文字スタイルを何も指定しない場合にくらべ、送信できる文字数が少なくなります。
「〜はサインオンしていません。」
そのユーザーはサインオンしていないか、あなたからの送信をブロックしています。あるいは、あなたが、そのユーザーを自分のブロックリストに入れています。
「メッセージの受け取り側に対してブロック設定しているため、メッセージが送れません。 」
「ブロックリスト」に追加したユーザーからのインスタントメッセージはブロックされ、そのユーザーの側で自分のスクリーンネームは非表示になります。そのユーザーとのインスタントメッセージを可能にするには、[My AIM]メニューで[設定]>[環境設定]>[プライバシー設定]を選択し、ブロックリストからそのユーザー名を削除してください。
「制限を超えたため、メッセージは送信できませんでした。もう一度お試しください。」
AIMでは一定時間内に送信できる文字数は制限されています。チャットやIM画面の右下にある[パワー」バーの表示が、赤いゾーンの外に出るまで数分お待ちください。
「すでに開いている画面を使用してください。」
IM送受信の相手ユーザーごとに1つのIM画面しか開くことができません。
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